札幌アパート・マンション空室対策《報告ネット巡回業務日誌》

札幌市内のアパートマンション空室対策をサポート。遠方大家の分身となり満室リフォーム・空室営業・物件巡回など小回りの利く空室サポートを提供しています。

4

トヨタ頑張れ!

不動産とは関係ありませんが、一連のトヨタパッシングについて一言。


アメリカで大きな騒ぎになっていますが、GM車なんてリコール車の塊を販売しているくせに今になってトヨタパッシングするのが解せません。

GM車、トヨタ車も所有して同社の車について良くわかっているつもりです。

はっきり言ってアメ車(GM)は不良品の塊(^^♪ 笑える人しか乗れません。

サファリラリーに出る選手にアンケート取ってGM車とトヨタ車好きなほうでレースに出るならどっちの車で出るときげば皆トヨタを選びます。


私の車新車のGM車はシートが燃えました。(もちろんそれ以外にもたくさんの故障はたくさんあります)

走行中にシートが溶け出しそのままヤナセに駆け込んだこもあります。(^_^;)  
ヤナセに行くと故障部分が狙ったように直っているんであえてそのま強行し走行した次第です。

今回のリコール問題、アメリカ車ならもっとむごいリコールなんて日常茶飯事なはず。



どうも、今回のリコール問題は政治的利用のような気がしてなりません。

トヨタ信者ではありませんが、アメリカの一部の人が過度に騒ぎ政治利用しているようにしか思えません。

日本政府もトヨタに援護射撃して欲しいと思います。

なんか、今回のアメリカ騒動は好きになれません。

関連記事

コメント

同感です……

ジャパンバッシングの象徴ですね。
鯨と同じでしょう。

それにしてもシートが燃えたって(-_-;
GM車ですとソレも『仕様』になるのでしょうか(笑)

No title

新車のGM車、シートが燃えるってすごいですねv-12
ほんと、騒ぎすぎだと思います。
トヨタばっかり儲かってしまうからって他のメーカーに技術提供とかもしてきたのにi-4なんだか悲しくなっちゃいますね。。
やっぱりきっと政治的なモノがあるんでしょうね。。

Re: 同感です……

> ジャパンバッシングの象徴ですね。
> 鯨と同じでしょう。

本当そうですよね。 酷すぎます。
今度は地中海のマグロ漁を妨害するらしいです。
マグロは更に高級魚になるのでしょうか・・・・

> それにしてもシートが燃えたって(-_-;
> GM車ですとソレも『仕様』になるのでしょうか(笑)
シートヒーターが異常加熱してシートの中のウレタンと本皮を焦がしてました。
なんかいつもより熱いなぁ~なんて思っていたら、お尻と腰が異常に熱く座れない状態になり。
一旦止めてシートヒーターの電熱線が無い前の部分に半ケツ状態で運転してヤナセ直行。(^_^;)
サービスマンは笑いながら「本当燃えるから止めて」だって。
故障多いのでサービスマンも慣れっこみたい。

アメ車は故障ネタ尽きないですよね。



Re: No title

GM凄いです。
まだまだありえない故障ネタはたくさんあります(^_^;)

> やっぱりきっと政治的なモノがあるんでしょうね。。
たぶんそうでしょうね。
アメリカのトヨタユーザーの温度と政治家の温度差が開きすぎているのが笑えます。

アメリカ国民がアメ車なんてもっと壊れてリコールばっかりだ。と言ってますしw


ジャパンパッシングをしてまで自国の経済を回復させたいのでしょうか?
困ったものです。
非公開コメント
≪(株)満室研究所≫

(株)満室研究所 所長 山岡清利

運営HP http://houkoku.net/

本州から札幌への不動産投資を安心して行えるように日本初の業種である投資用不動産巡回サービス「報告ネット」運営。

主に本州大家さんの代理大家として空室対策サポートや空室対策リフォームで数々の難物件を満室に導く。

健美家コラムなどや書籍の執筆活動も行う。

《著書の紹介》

「遠方・地方・激戦区」でも満室大家になる方法



この本には空室対策や仲介業者さんとの付き合い方、差別化リフォーム、仲介業者に効果的な営業方法など、私が札幌に移住しコツコツと実践・体験し入居促進に効果があった内容を正直に書き記してあります。

・タイトル「遠方・地方・激戦区」でも満室大家になる方法
・著者  山岡清利
・定価  1,680円・発売 ごま書房新社
・ISBN-13: 978-4341085773

《カレンダー》

03 | 2024/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

《ブログ内検索フォーム》

《メールフォーム》

お問合せはお気軽にどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

《月別アーカイブ》